Expo懐中時計型カメラ ニューヨークのExpoCamera co.で製造。1905年から1939年まで30年以上販売されていたビンテージカメラです。
小型で持ち運びが簡単で懐中時計と間違えるように設計されたSPY cameraとも言われているようです。
出品したカメラは後期のモデルのようですが詳細は不明です。
カメラ本体はニッケルメッキ鋼、フイルムゲートは塗装鋼です。アクセサリービューファインダーが付いています。
20年ほど前に購入した時の番号シールが付いたままになっています。
現在このサイズのフイルムが入手出来ないので動作未確認です。
古いカメラですので写真でご確認出来ない汚れキズなどありますがご了承下さい。
サイズ レンズ突起を含む最長72mm 短幅57mm
Expo Camera 社製
| 商品の状態 | 傷や汚れあり |
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オススメ度 3.4点
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